間に合ったぁ!!

7月1日消印有効の公募論文書いてました。

「短歌研究」の「第26回現代短歌評論賞」です。
もちろん、賞が取れるとは思ってませんが、期限内に書き上げられたのが嬉しい\(^O^)/


テーマは「あたらしい相聞を考える~現代短歌史上の問題としてとらえる」
応募規定枚数は400字詰め原稿用紙20~30枚。

で、23枚書きました\(^O^)/

ほれほれ↓
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厚みも結構ありますぜ(わかんないかな(苦笑))
黒いラインの上の銀色のラインの上の、青い紙にはさんである白い部分(笑)
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卒論でさえ、77枚しか書かなかったので、これは自分的にはめっちゃ快挙♪
(ちなみに、私たちの学年から卒論の枚数規定がなくなったのでした。それまでは100枚以上で、口頭試問もあったんだけど、私たちの学年が異常にデキが悪い学年だったらしく(苦笑))

明日、スキップしながら郵便局に行ってきます♪
内容なんかどうでもいいんだいっ。

あーーー疲れた。



で、書き上げてプリントアウトして、ほっとしてる時に、娘から

「おかあさん、ムカデが出た…!」

と、か細い悲鳴。

アタマはまだ文学の海を漂ってるのに、ムリヤリ現実に引き戻して。
オサムさんに教えてもらった「掃除機作戦」やりましたっ!
その後、ティッシュを何枚も吸い込んで。
それでも出てきたらイヤだから、今、玄関に掃除機投げてあります(笑)
たぶん、掃除機作戦も大成功。
オサムさんに教えてもらってて良かったm(。_。)m
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by sei_97 | 2008-07-01 00:48 | ことば・本
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