網戸洗いと称する虐待(笑)

暑いです。

あまりに暑いので、網戸を洗うことにしました。

私はドライのTシャツに短パンで準備OK。

娘に「濡れてもいい格好で手伝って」と声をかけると、素直な彼女はすぐに出てきました。

執拗に「濡れても大丈夫なんやね?履き物も」と確認をとる私。

何も疑わず「大丈夫よ(^∇^)」と答える娘。

「じゃあ、この網戸を裏っ側から支えてて。手を離しちゃダメよ」

素直に従う娘。
ふふふふふ。

反対側から網戸に放水。当然娘はびしょ濡れ。網戸に万遍なく水をかければ、それを持ってる娘にも万遍なく水。

楽しい~!(笑)


かわいそうだし、私も暑かったので、途中で交替して水をかけてもらいました。んー、意外と冷たい。

片手にタワシ、片手にホースを持ってる娘に、

「ホース持っててあげよう」

と声をかけると、素直に「ありがと」と私にホースを渡します。

わが子ながら、どこまで疑わないんでしょ(笑)

当然私は、せっせとしゃがんで網戸にタワシをかけてる娘の頭上からシャワー!(爆)


いやあ、楽しかったぁ(笑)
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by sei_97 | 2008-07-12 16:21 | 季節
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